院長ブログ

2012年10月31日 水曜日

多摩地区で安心してインプラント治療を受けられるあきいけ歯科のインプラント治療の方方法と特徴

インプラント治療歯近年社会的にも歯の治療法としてよく耳にするようになりました。

世の中にインプラント治療が浸透する中で、インプラント治療に対して間違った情報やイメージが広がるのも現状です。

治療費が高額である事や、インプラント治療は手術が必要でとても怖いイメージや、インプラント治療によるトラブルも報告されるなど、さまざまな確実、不確実情報も広まっているからだと推測されます。
多摩地区で予防歯科、インプラントセンターとして地域の皆さんのお口の環境を整え、維持していくお手伝いをしていますあきいけ歯科では、残っている歯は1本でも多く無傷で守るというコンセプトに基づいてインプラント治療を行っています。


一例をあげますと、1本の歯を失った場合には、歯の無い部分に1本だけインプラントを入れその他の健康な歯を全く痛める事がない治療を行います。
インプラント治療においては、これが最大のメリットなのです。


決して健康で無傷な自分の歯を削ったりせず自分の歯を失うことがなくなるのです。
また、ばらばらに歯を失った場合には、それぞれ歯を失った部分に適切な数のインプラントを入れて土台にして人工歯を取りつけます。


針金つきの入れ歯ではなく歯の無い部分に適切な数のインプラントを入れ固定式の人工歯を取りつけることで歯の欠損をこれ以上広げない最良の方法です。

そして、全ての歯を失った場合には、数本のインプラントを入れて固定源をつくり、維持する土台に歯を取りつけます。
全ての歯を失っていても顎の骨さえあればインプラント治療が科です。

上顎,下顎どちらかの歯が全てないケースというのはインプラントが最適な治療方法です。
片方だけ自分の歯がある場合は雨合わせが狂いやすいので、噛み合わせの変化が少ない治療法が最適とされています。

顎の周りの筋肉の働きを重視した噛み合わせの構築が必要になり、それは義歯やブリッジでは耐えきれないのでインプラント治療が最適治療となります。
このように例をあげてみましたが、さまざまなケースにおいてインプラント治療は最良の治療だと言えます。


多摩地区で安心してインプラントの治療を受けることのできるあきいけ歯科に是非一度ご相談ください。

投稿者 あきいけ歯科医院

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